サンダルを買い、美容院で髪の毛をショートにして、広場でジェラートを食べて、街を散策する。
当たり前に感じることも、当たり前にならないことだってあるし、ならない人だっている。
自分らしく、自由に活きいきと生きる − 簡単な様で実はなかなか簡単じゃない。
麗しのAudrey様。
貴女の生き方は、スクリーンの中でも、実生活においても、自由で自分らしく、私にとって永遠に憧れの女性です。

晩年のオードリーは、映画出演をひかえ、アフリカ、アジア、南米など、世界各地の地域を訪れ、貧しい人たちの人道支援活動に従事されました。ユニセフ親善大使としてあらゆる場所を訪れ、世界中の貧困に苦しむ人たちを見つめました。
